仙凡荘
せんぼんそう
仙凡荘はもともと此口(あざ)貞雄夫妻が余生を楽しむための自然庭園として、約3万坪の土地に梅をはじめとした様々な木々を植え、整備したもので、自然に美を最大限に生かした美観に「仙人も凡人も我を忘れて遊ぶ」という事から仙凡荘の名が生まれた。
初春には梅(約1000本)、初夏にはアジサイ(約800本)、秋には紅葉、冬には東屋で山の景色を楽しめるなど、四季を通して憩える観光名所。園内には観葉植物園も。
見頃
11月中旬〜11月下旬
所在地
北九州市若松区大字小石
連絡先
093-808-0007
駐車場
あり(20台 無料)
【車】
北九州都市高速2号線「若戸大橋IC」 より若松方面へ約15分
【交通機関】
JR筑豊本線「若松駅」より西鉄バス「小石本村」下車、徒歩20分
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