江戸時代から明治時代にかけて活躍したといわれる第10代横綱・雲龍久吉を称えて建てられたのがこの雲龍の郷です。
現在でも使用されている横綱の土俵入りの手法「不知火型(雲龍型)」の考案者ともいわれている雲龍。その出身地である柳川市大和町は「相撲の町づくり」を進めており、その一環として屋根つき相撲場の雲龍の郷公園が建設されました。
また、雲龍の生涯や有明海干拓の歴史などが展示された資料室や図書室からなる「雲龍の館」もあります。
- [交通アクセス]
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鉄道/西鉄大牟田線 中島駅より徒歩15分
- [地図]
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雲龍の郷の地図
- [住所]
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福岡県柳川市大和町鷹ノ尾151-2
- [TEL]
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0944-76-1122
- [種類・ジャンル]
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その他
- [同地区検索]
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雲龍の郷の周辺情報